| お知らせ |
2009年10月13日
フレパー・ネットワークス株式会社 |
10月6日(火)から10月10日(土)まで幕張メッセで開催されました「CEATEC JAPAN 2009」にブース出展いたしました。
今回、ブース内では「ZDC」「DIGITAL DATA BANK」「DIGITAL DATA DAM」といった主力製品の紹介をはじめ、「SP-VISION」の複数台連結による新機能のデモンストレーション配信やキオスク端末とコピー機連動による新ソリューションの発表を行いました。
そんな中注目をいただいたのが、フルハイビジョン3D液晶モニターを用いた3Dバーチャル都市空間プラットフォーム「PHANTOM」によるバーチャル都市空間の体験コーナーです。
当コーナーではリアルな街並みを再現しキャラクターがリアルタイムに歩く映像を3Dメガネで立体的に見ていただきました。来場者の注目はもちろん、CEATECニュースに取り上げていただくなどメディアからも注目を集めました。
また、会場となりました幕張メッセの中央エントランスに大日本印刷株式会社様と共同開発した「TallVision(トールビジョン)」を設置しコンテンツ配信を行い、CEATEC公式WEBサイトCEATECニュースでは「DIGITAL DATA DAM」を利用した動画配信を行うなど、「CEATEC JAPAN 2009」に協賛させていただきました。
会期中は多数のお客様にご来場頂き、大盛況のうちに終幕となりました。ありがとうございました。
CEATECニュース「Vol.58 フレパー・ネットワークス 3Dバーチャル都市空間プラットフォームを紹介」
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